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FOOD NOTE
牛乳のたんぱく質計算
普通牛乳100gのタンパク質は3.3g。使う量に合わせて計算できます。
1 🍗 食材を選ぶ2 ⚖️ 量を入れる3 🍽️ お皿にのせる
1何を食べますか? 53種類から選べます
2どのくらい使いますか?
牛乳
普通牛乳
g
(殻などを除いた重さ・変更できます)
骨・殻などを除いた、食べる部分の量です。
この分量ならタンパク質 6.6g
のせた食材が、お皿に並んで合計されます。

ここに食材が並びます
食材と量を選んで
「お皿にのせる」を押してください。
まずは例で試す
お皿のたんぱく質追加・変更で自動計算
まだ食材はありません
タンパク質
0.0 g
人
1人分のタンパク質 0.0g
均等に分けたときの目安です。
のせた食材 量をここで変更できます
食材の絵は種類のイメージです。量の比率は表していません。
登録した食材のたんぱく質の概算です。出典・計算方法
1日全体の目安も知っておこう
1日に必要なタンパク質は?
年齢・性別を選ぶと、国の「推奨量」を確認できます。
健康な方の集団を対象にした基準です。個人の必要量を診断するものではありません。
1日のタンパク質・推奨量
— g / 日
年齢と性別を選んでください。
このお皿の1人分との比較です。1日全体の摂取記録ではありません。
出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」たんぱく質・表(p.103)。食事療法などの指示がある場合は、その指示を優先してください。
推奨量と「このお皿の割合」はどう見る?
推奨量は、ほとんどの健康な人が必要量を満たすと考えられる1日あたりの量です。最低量や上限量ではありません。1食だけで100%にする必要はありません。お皿全体を人数で均等に分けたタンパク質量と比較しています。妊娠初期は+0g、中期は+5g、後期は+25g、授乳中は+20gを加えます。乳児には別の目安量があるため、この計算は1歳以上が対象です。
牛乳の分量別早見表
普通牛乳・可食部重量あたり
| 分量 | タンパク質 |
|---|---|
| 50g | 1.6g |
| 100g | 3.3g |
| 150g | 5.0g |
| 200g | 6.6g |
| 250g | 8.2g |
| 300g | 9.9g |
量るときのポイント
普通牛乳の100gあたりの値です。ここでの1杯は200gという重量の目安で、200mLと同じとは限りません。低脂肪乳や乳飲料は商品の栄養成分表示を使ってください。
出典:文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」/食品番号 13003。元の成分値を見る