DAILY NUTRITION
この量で、たんぱく質は何g?
登録不要・無料で使えます食材を選んで量を入力。「お皿にのせる」で、献立全体を計算できます。
1 🍗 食材を選ぶ2 ⚖️ 量を入れる3 🍽️ お皿にのせる
1何を食べますか? 53種類から選べます
2どのくらい使いますか?
(殻などを除いた重さ・変更できます)
骨・殻などを除いた、食べる部分の量です。
この分量ならタンパク質 41.5g
のせた食材が、お皿に並んで合計されます。

🍽️ここに食材が並びます食材と量を選んで
「お皿にのせる」を押してください。
+ ほかの食材も追加するまずは例で試す
お皿のたんぱく質追加・変更で自動計算
まだ食材はありません
1人分のタンパク質 0.0g
均等に分けたときの目安です。
食材の絵は種類のイメージです。量の比率は表していません。
登録した食材のたんぱく質の概算です。出典・計算方法
☀️1日全体の目安も知っておこう
1日に必要なタンパク質は?
年齢・性別を選ぶと、国の「推奨量」を確認できます。
健康な方の集団を対象にした基準です。個人の必要量を診断するものではありません。
1日のタンパク質・推奨量
— g / 日
年齢と性別を選んでください。
このお皿の1人分との比較です。1日全体の摂取記録ではありません。
出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」たんぱく質・表(p.103)。食事療法などの指示がある場合は、その指示を優先してください。
推奨量と「このお皿の割合」はどう見る?
推奨量は、ほとんどの健康な人が必要量を満たすと考えられる1日あたりの量です。最低量や上限量ではありません。1食だけで100%にする必要はありません。お皿全体を人数で均等に分けたタンパク質量と比較しています。妊娠初期は+0g、中期は+5g、後期は+25g、授乳中は+20gを加えます。乳児には別の目安量があるため、この計算は1歳以上が対象です。
もうひとつの計算
タンパク質をあと10g。
何を、どのくらい?
摂りたい量から、食材の必要量を調べられます。
必要な量を調べる