MEAL NOTE
牛乳とヨーグルトのたんぱく質計算
この組み合わせ全体で、タンパク質約10.2g。量は自由に変更できます。
普通牛乳200gと全脂・無糖ヨーグルト100gの組み合わせです。
1 🍗 食材を選ぶ2 ⚖️ 量を入れる3 🍽️ お皿にのせる
1何を食べますか? 53種類から選べます
2どのくらい使いますか?
(殻などを除いた重さ・変更できます)
骨・殻などを除いた、食べる部分の量です。
この分量ならタンパク質 6.6g
のせた食材が、お皿に並んで合計されます。

🍽️ここに食材が並びます食材と量を選んで
「お皿にのせる」を押してください。
+ ほかの食材も追加するまずは例で試す
お皿のたんぱく質追加・変更で自動計算
まだ食材はありません
1人分のタンパク質 0.0g
均等に分けたときの目安です。
食材の絵は種類のイメージです。量の比率は表していません。
登録した食材のたんぱく質の概算です。出典・計算方法
☀️1日全体の目安も知っておこう
1日に必要なタンパク質は?
年齢・性別を選ぶと、国の「推奨量」を確認できます。
健康な方の集団を対象にした基準です。個人の必要量を診断するものではありません。
1日のタンパク質・推奨量
— g / 日
年齢と性別を選んでください。
このお皿の1人分との比較です。1日全体の摂取記録ではありません。
出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」たんぱく質・表(p.103)。食事療法などの指示がある場合は、その指示を優先してください。
推奨量と「このお皿の割合」はどう見る?
推奨量は、ほとんどの健康な人が必要量を満たすと考えられる1日あたりの量です。最低量や上限量ではありません。1食だけで100%にする必要はありません。お皿全体を人数で均等に分けたタンパク質量と比較しています。妊娠初期は+0g、中期は+5g、後期は+25g、授乳中は+20gを加えます。乳児には別の目安量があるため、この計算は1歳以上が対象です。
計算に使った分量
| 食材 | 可食部重量 | タンパク質 |
|---|
| 牛乳 | 200g | 6.6g |
|---|
| ヨーグルト | 100g | 3.6g |
|---|
自分の分量に合わせるには
お皿の下の一覧で、各食材の量(卵は個数)を直接変更してください。家族で均等に分けるときは人数を変更できます。この例は量を試すための組み合わせです。食事全体のバランスを評価するものではありません。
最初から自分の献立を計算する